途中いろいろトラブルがあったがなんとか終了
メンテ後に特に大きな問題は発生してないみたい
2006年11月アーカイブ
徹夜で会社に残ってサーバメンテナンスやります。
頑張るぞ。
ESPer2006 秋の陣 発表することになりました。
http://mitou.mysite.ddo.jp/modules/eguide/event.php?eid=30
神戸近郊の方、よろしければぜひ参加していただければと思います。
会社ではみんなノートパソコンでフリーアドレスでどこにでも座っていいのですが、
僕だけがずっとデスクトップを使ってたので固定アドレスでした。
それがとうとう、会社で MacBook を買って僕もフリーアドレス制に移行しました。
家でも会社でも MacBook を使うことになります。
最近 Apple 製品買い過ぎで回し者みたいになってます。
最初の頃は会社にディスプレイがなかったので、
社内サーバで何か不具合があったら僕のデスクトップのディスプレイをつなげて作業せざるをえなかったのですが、
今はディスプレイもたくさんある状態なので、僕のデスクトップも役目を終えた感じです。
お疲れさまでした。
ruby 勉強中です。
ruby -Ku -e 'require "jcode";p STDIN.read.jlength'
この1行スクリプトに標準入力から流してやればOK。
require "jcode" を毎回書くのが面倒くさい。
デフォルトで指定する事はできないものか。
rails というか ERB で print debug
<%= object.inspect %>
なんか間違ってる気がするけど、これが限界
標準出力は捨てられる?
一生懸命標準出力に結果を出してて表示されないのでハマった
昨日から二泊三日で開発合宿に参加中です。
今回は何を血迷ったのか RoR で挑戦する事に。
Ruby は分からない事だらけで苦戦中。
メーラは Windows だと Becky、Mac だと Wanderlust を使っていたのだが Thunderbird に乗り換えてみた。
Thunderbird だとどの OS でも使えるので操作が統一されて便利です。
僕は imap を使ってて、spam 判定とかフォルダの振り分けは全部サーバ上で行っているので、メールクライアントに依存しないようにしてます。
そのおかげで移行はスムーズに行えました。
アドレス帳とか使ってないので、imap と smtp の設定したぐらいでしょうか。
Thunderbird を使ってみた感想ですが、かなりいい感じです。
Thunderbird には RSSリーダの機能もついてるので、社内の CMS ツールの RSS を登録してみました。
こういうのはさすがに LDR とかに登録するわけにいかないので、メールを読む感覚で RSS の更新状況を見れるのは便利。
今のところ特に大きな問題はありませんが、こんな機能が欲しい。
・特定フォルダ以下の新着を一気に調べたい(Wanderlustだとできる)
・フォルダを選択した時に宛先とかを自動で指定できるようにしたい(Wanderlust, Becky だとできる)。ML のフォルダで「新規」を押した時に To: が ML のアドレスになって、Bcc: をクリアしたい。
・特定フォルダ以下のフォルダをオフラインで使用できるようにしたい。流通の多いフォルダのメールは定期的にアーカイブフォルダに移動するようにしてます。なので、アーカイブフォルダ以外のフォルダを自動的にオフラインで使用できるように設定したい。
拡張でできるかもしれない。
いろいろ調べてみるか。
先日参加させていただいたCC(クリエイティブコモンズ)のパネルディスカッションの動画が公開されました。
フォト蔵がWeb of the Year 2006のオンラインフォト・ストレージ部門にノミネートされました!!
ぜひ投票ページからフォト蔵への投票をお願いします!!!!
Terminal.app で Apple+c でコピーした時に改行も含めてコピーしてくれない。
いつもペースト先で手で改行を入れてるんだけど、どうにかならないものか。
不便でしょうがない。
以前から PEAR のパッケージをローカルでミラーしたいなと思ってたんだけど、rsync とか ftp とかでローカルに再帰的に一発でミラーっていうのができないみたい。
ELFさんに聞いてみると 「pear list-all でごにょごにょやればいいんじゃない」ってことだったので簡単なスクリプトを作ってみた。使い捨てスクリプトのつもりで適当に作ろうかと思ってたんだけど、どうせなら公開しようと思ってちょっとまじめに作ってみました。
作ったのは pear_mirror.sh というシェルスクリプトです。名前は pear_mirror.sh ですが、PEAR だけでなく PECL のライブラリもダウンロードしてくれます。pear_mirror.sh を実行すると pear/pecl list-all の出力を元に $HOME/(pear|pecl) に PEAR/PECL のパッケージをダウンロードしてくれます。1回ダウンロードしたら2回目以降はダウンロードしません。新しいパッケージがあった場合だけダウンロードしてくれます。
pear_mirror.sh --help のように --help をつけて実行すると簡単なヘルプが表示されます。
% pear_mirror.sh --help
Usage: pear_mirror.sh
[--delete]
[--dest-dir=DIRECTORY]
[--help]
[--php-dir=PHP DIRECTORY]
[--verbose]
--delete を指定すると存在しないパッケージ、違うバージョンのパッケージが削除されます。デフォルトでは削除されません。
--dest-dir はダウンロード先のディレクトリを指定します。デフォルトは $HOME です。ダウンロード先のディレクトリに pear/pecl というディレクトリを作って、それぞれ PEAR/PECL のパッケージがダウンロードされます。
--php-dir はインストールした php のディレクトリを指定します。普通は必要ないですが、複数のバージョンの PHP をインストールしてる場合とかに有効です。
--verbose を指定すると出力が詳細になります。と言っても今は --delete をつけた時に削除するファイル名を表示してくれるだけですが...
このスクリプトを cron に1日1回登録しておけば、オフラインの時でも常に最新の PEAR パッケージをインストールできるようになります。
ダウンロード後のサイズは100MBもいかない。これぐらいなら --delete をつけないでミラーして過去のバージョンを保存してもしばらくの間は問題なさそう。
pear_mirror.shMac に Ruby on Rails をインストールしてみた。
Mac OS X 10.4 の Ruby には、詳しくは知らないが何やらバグがあるらしいのでソースコードからインストールする。
ruby をインストール
./configure --prefix=/opt/ruby --enable-pthread make sudo make install
$PATH を再設定
source ~/.zsh/.zlogin
rubygem をインストール
sudo ruby setup.rb
rails をインストール
sudo gem install rails --include-dependencies
ものの5分でインストール終了。 めっちゃ簡単。
さあて、何作るかな...
mac で html ヘルプを表示してくれる chmox をインストールしてみた。
ちゃんと日本語も問題なく表示してくれる。これは便利。
でも、なんか検索ができないっぽい。
検索ができないと不便だなぁ。
やっぱちょっと微妙。
Xcode 2.4.1が出ましたね。
早速インストールしてみたんだけど、gcc-3.3 でコンパイルできない問題は直ってない。
なんでやねん!!
やり方がまずいのかなぁ。
指にはめて使うタッチパネル専用の入力デバイスをたまたまビックカメラで見つけました。
2000円ぐらいでそんなに高くないのでものは試しで買ってみた。
人差し指にはめて親指で左、右クリックと上下スクロールができます。
で、使ってみた感想なんですけど、結構いいかも。
気分を変えるためによくカフェに行くんですが、カフェとかだと十分なスペースが確保できなくてマウスが使いづらかったりするんですが、クリッカープロだと場所が狭くても大丈夫。
何よりキーボードから手を離さなくて操作でいるのがいいですね。
中クリックが使えないのがちょっと不便だけど、中クリックはそんなに使わないから全然許容範囲。
これでコードがリール式だったらよかったんだけど。
コードはやっぱりリール式に限ります。
コンパクトに絡まず収納できて持ち運びに便利。
